2017年 09月 13日 ( 1 )

左母指打撲

楽天・嶋は左母指の打撲 自打球受け交代

「楽天3-7西武」(13日、Koboパーク宮城)
 楽天・嶋基宏捕手(32)が、三回の打席で自打球を左足に受け、四回の守備から途中交代した。
 仙台市内の病院で検査を受け、骨に異常はなく、左母指打撲と診断された。14日の出場は、当日の様子を見て決める。

◆楽天3―7西武(13日・コボパーク宮城)

 楽天は嶋基宏捕手(32)と島内宏明外野手(27)が試合中のアクシデントで途中交代した。

 嶋は3回の第1打席で自打球を左足親指付近に当てて、表情を曇らせた。痛みをこらえてそのまま打席に立ち見逃し三振に倒れ、直後の4回の守備からは退いた。試合中に仙台市内の病院で打撲と診断され、幸いにも骨には異常がなく、大事には至らなかった。

 島内は2回に先取点となる14号ソロを放ったが、6回の守備から途中交代。体調不良を訴えて、大事を取った。嶋、島内ともに登録抹消などの予定はなく、14日以降の試合出場に関しても当日の状態を見ながら判断することになる。



3回、先頭打者4球目、追い込まれていたこともあって、インコースの厳しい球を打ちにいったところ自打球は左足にT_T

トレーナーさんが来られるも、ひとまず打席は続行

ファウルで1球粘るも、体重がのってない感じでした


CM明け、「嶋選手は交代となりました」とアナウンスされないことだけを願っていたのですがorz


診断結果を知れただけでもよかったです

このもやもやを持った状態では、とてもじゃないですが仕事が出来ないので


それでも、嶋さんご自身が、今日の敗戦を一番悔しいと思われてるんじゃないかと思いますので

早く元気になって、うっぷんを晴らせていただきたいです


明日には痛みも腫れも引いてますように


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by mohikan-5 | 2017-09-13 23:56 | 楽天イーグルス'17 | Comments(0)